サステナDIARY

008.冷たいのも熱いのも大丈夫な保存容器「スタッシャー」

昨日の「コンポスト」の続きになりますが、我が家では生ゴミはコンポストに入れる前に一度冷凍させています。理由は、冷凍させることで、野菜の繊維を壊し、土の中で分解しやすくするためです。

生ゴミ(といっても基本的には調理の際に切り落としたヘタや皮、傷んでしまった部分)を冷凍保存するときに使っているのが「スタッシャー」。

スタッシャーは食品用品質として認められている100%ピュアプラチナシリコーンで作られた保存容器で、何度も繰り返し使うことができます。冷凍保存はもちろん、煮沸消毒も可能なアイテムなので、かなり応用が効きます。

ジップロックをたくさん使う人にはかなりおすすめなアイテムです。